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中間株主通信 株主通信|IR資料室|IR情報 | 株式会社クロス・マーケティンググループ

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Academic year: 2018

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(1)
(2)

代表取締役社長兼CEO

五十嵐 幹

売 上 高

経 常 利 益

四 半 期 純 利 益

(単位:百万円)

2010年 12月期 (第2四半期累計) 2009年

12月期 (第2四半期累計)

1,623

1,915

1,302

500

0 1,000 1,500 2,000

2010年 12月期 (第2四半期累計) 2009年

12月期 (第2四半期累計)

(単位:百万円)

0 100

50 150 200 250

209 200

96

2010年 12月期 2009年

12月期

(単位:百万円)

0 30 60 90 120 150

122

107

55

2011年 12月期 (第2四半期累計)

2011年 12月期 (第2四半期累計)

2011年 12月期

(3)

 当第2四半期累計期間の売上高は1,915百万円となり 前 年 同 期 比 1 8 . 0 % 増を達 成 することができました 。3月 1 1日に発 生した 東日本 大 震 災 の 影 響 は 少 な からずあり ました が、前 年を超える売 上 高を達 成できたことで 当 社 の底力を再確認できたと思います。

 上期において人員等への先行投資を行った結果、経常 利 益 は 2 0 0 百 万 円(前 年 同 期 比 4 . 2 % 減)と、減 益となり

ました が 、当 初 計 画 値 以 上 の 利 益 を 上 げることが で き ました。コストコントロ ー ル を 徹 底 することで 、利 益 の 確保と、次の成長へ向けた投資をしっかりと両立すること ができました。

  四 半 期 純 利 益 に つ いては 、今 期より適 用となる資 産 除 去 債 務 に関 する会 計 基 準 により一 時 的 に特 別 損 失 が 発生し、107百万円(前年同期比12.2%減)となりました。

当第2四半期累計期間の業績について

 当社の戦略は一貫しており、顧客のマーケティング活動 に対してワンストップでサービスを提供することができる ための体制づくりを進めています。具体的には、調査対象 を 特 定 のコミュニ ティメン バ ー に 限 定 することで 、より 深い調査結果を得られるMROC (Marketing Research Online Community)という新サービスや、急速に普及 しているスマートフォンや、iPadなどのタブレット端末に

対応したソリューションの提供も始めました。

 こういった新しい取り組みや、これまでに拡充してきた ネットリサーチの 周 辺 サービスによって、新 規 の 顧 客 は 順 調 に 増 加( P 0 7 参 照 )して い ま す。ま た 、これ まで は 出張で対応してきた関西の案件についても、お客様から の 問 い 合 わ せ が 増 加してき たことから、1 月 に 西 日 本 営業所を開設しました。今後は東京本社と西日本営業所 の 2 拠 点 体 制 で 顧 客 を 開 拓し、成 長 へ の 基 盤 を 固 め て いきたいと思います。

今後の成長への取り組みについて

  株 主 の み な さま に は 、日 頃より当 社 に 対して 格 別 の ご 支 援 を 賜り、まことに ありがとうご ざ い ま す。当 社 は 株主のみなさまへの還元策として配当を最重視しており、 今回の中間配当は昨年実績(1株あたり2円)から増額し、

1株あたり3.5円とさせて頂きました。

  今 後 も成 長 へ の 投 資との バランス を 考 慮しな がら、 安 定 的 な 配 当 を 実 施して ま いりま す の で 、引 き 続 き ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

(4)

クロス・マーケティングを

理解して頂く

新任取締役のご紹介

新しく取締役として選任された石黒裕基より、

担当領域や、今後の方針についてご説明をさせて頂きます。

  新しく取 締 役 に 就 任させて頂 い た 石 黒で す。私 は マ ーケ

ティング&リサーチ本部長として、顧客やマーケットと接点がある 部署全体を統括しています。当社は現場の能力が非常に高く、

顧客の要望に的確に応えることができる体制が整っています ので、私は新しい戦略を描いていく部分に注力しています。

 会社全体としての自分自身の役割は、顧客やマーケットに 当 社 をより理 解してもらうことだと考えています。そ の た め

に は 、顧 客 に 一 番 近 い 現 場 の 意 見 が 欠 か せませ ん 。取 締 役 という立 場 に なりました が、最 前 線 の 社員とのコミュニケー

ションをより深 め 、当 社 の バリュー がさらに 向 上 する事 業 の 方 向 性を考えていきた いと思 います。今 後 のクロス・マ ーケ ティングの成長にご期待ください。

取締役

マーケティング& リサーチ本部長

(5)

マーケティング& リサーチ本部営業部 立元 大介

マーケティング& リサーチ本部営業部 丸山 智子

マーケティング& リサーチ本部営業部 大嶋 隆太

リサーチアナリシス部 集計解析グループ 福井 明博

マーケティング& リサーチ本部 リサーチプランニング部 那須野 拓実

マーケティング& リサーチ本部 リサーチプランニング部 松本 真美

マーケティング&リサーチ本部 リサーチディレクション部 元木 香里

私はもともと早く成長したいという思いがあって、ベン チャー企業を探していました。また、今後は「情報」が企業の差別 化につながると考えていましたので、その「情報」でビジネスをして いるクロス・マーケティングを選びました。

NEW CREW INTERVIEW

那須野

私も那須野と同じで、ベンチャー企業を探していました。 常に志を高く持ちたいという思いがあって、そのためには様々な経 験ができるベンチャー企業だろうと。

大嶋

最 終 的にクロス・マーケティングに決めたのは、「 人 」で

す。内定者や面接官など、就職活動の過程で出会った人々が、と ても魅力的で一緒に働きたいと思いました。

立元

私も決め手は「人」なのですが、日本には世界に誇れるも のがあり、それを広めるための仕事がしたかった。海外展開も視野 に入れている当社は、自分と方向性が一致していました。

松本

私は製 品を使った消 費 者の声をメーカーに伝えて、より 良い製品が開発されるという、良い循環を作りたいと思っていまし た。当社なら、その循環の全てではなくても、重要なお手伝いがで きると思って入社しました。

丸山

Q

クロス・マーケティングを

選んだ理 由を教えてください。

クロス・マーケティングの将来を担う新入社員にインタビュー

私は大 学で心 理 学を学んでいて、アンケート調 査もやっ ていました。一見関係のないデータから、法則や意味を見出すこと が楽しかったので、当社を選びました。

元木

私は大 学でマーケティングを勉 強していました。学 園 祭

で売上をあげるために色々と苦労をした経験から、マーケティング を効果的に支援する仕事をやってみたいと思っていました。

(6)

NEW CREW INTERVIEW

Q

実 際に入 社してみて、感 想はいか がです か?

営業でもまったくその通りで、指導の仕方や、 仕事へ取り組む姿勢など憧れる先輩社員が多いです。 まだ 新 人 だから、ということもあるかもしれませんが 、 私 たちを「 育てよう」としてくれているの が 、とても伝 わってきます。

立元

そうそう、接し方 に 愛 がありますね 。社 長も 時 間 ができると、みんなのデスクをまわって話しかけ てくれて、常に私 達と距 離を近 づけようとしてくれて います 。会 社 全 体 で サポートしてもらっている感 覚 ですね。

丸山

色々なチャンスを与えてもらい、のび のびと 仕 事 が できているの で 、自 分 自身 の 成 長も早 いと 思っています 。そういった 意 味 では 、ベンチャーで 早く成 長し た いと思 って い た自 分 の 理 想 が 実 現 できています。

大嶋

少し職 場 が 静 か すぎると感じるくらい 、 仕 事 に 集 中され ている方 が 多 い で す ね 。あと先 輩 社 員 のみなさんが 本 当に 優しいです 。ミスがあった 場 合 でも、単に怒るといったことはなく、ポジティブな 意 見で修 正すべき方 向を示してくれます。

那須野

Takumi Nasuno

那 須 野 拓実

立 元 大 介

Daisuke Tachimoto

大 嶋 隆 太

Ryuuta Ooshima 丸 山 智 子

(7)

Q

将 来 的にどのような役 割を担っていきたいです か?

私の部 署は、調 査したデータを顧 客用に最 終 加 工 しています。ここでミスを見逃すとお客様に迷惑がかかるので、

最 後の砦だと思っています。他の部 署にミスを指 摘する事も ありますが、社内だからこそ厳しく、かつ愛がある関係を築き、 クロス・マーケティングの品質を守りたいと思います。

福井

私はこの分 野だったら、誰にも負けないという得 意 分 野を早く作りたいと思います。私はお菓 子 が 好きなので、 「製菓業界なら松本!」と言われるような、No.1のリサーチャーを

目指し、将来的には海外へ情報発信を行っていきたいです。

松本

営業として相手に付加価値を与えられるようになりたいです。また、少し大きな話になりますが、 マーケティングリサーチの存 在は、まだまだ知られていません。私の営 業を通じて、マーケティング リサーチ自体を日本に根付かせたいですね。

大嶋

先ほども話しましたが、本当に素敵な先輩が多いので、今度は自分が来年、再来年になって、 入ってくる新 入 社員に憧れられる存 在になりたいです。あとは業 界にインパクトを与えられるような 存在ですね。「この商品の裏に、立元あり!」みたいな。

立元

私の部 署は、営 業 が 受 注した案 件を納 品するまでの運 用 管 理を行っています。ここで お客 様に評 価して頂ければ 、必 ずリピート注 文 が 来るはずです 。営 業 は 新 規 開 拓に専 念して もらい、私たちはリピート注文を頂くことで、数字にも貢献していくディレクターになりたいです。

元木

私たちのお客 様は、一 つの製 品にすごく深い考えをお持ちです 。最 初は使い走りかも しれませんが、お客 様 以 上にその製 品の事を考え抜いて、いつかパートナーとして仕 事ができる、

お客 様に頼られる存 在を目指していきます。

丸山

仕事で早く独り立ちしたいのはもちろんですが、現在の社内プロセスに満足せずに、 改善を進めていける存在になりたいです。そのためには自分の部署だけではなく、全社的な視点で 物事を考えられるように様々な経験を積みたいと思います。

那須野

福 井 明 博 Akihiro Fukui

松 本 真 美

Manami Matsumoto

(8)

事業データ

07/12月末 08/12月末 09/12月末 10/12月末 1,115

1,277

1,362

1,436

0 1,100 1,200 1,300 1,400 1,500

05/12期末 06/12期末 07/12期末 08/12期末 09/12期末 10/12期末

0 300 600 900 1,200 1,500

228 376 539

701 926

1,186 1, 331 1,481

(単位:千人) (単位:社)

売上高・経常利益の推移

モニター数の推移

取引社数の推移

11/6末

時点 11/6末時点

2011年8月より営業開始した株式会社クロス・コミュニケーションの連結子会社化に伴い、連結業績予想 を開示いたしました。(連結対象子会社:株式会社クロス・コミュニケーション、持分法適用会社:株式会 社リサーチパネル、株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント)

5,000

4,000

3,000

2,000

1,000

0

1,000

売上高(個別) 売上高(連結)

経常利益(個別) 経常利益(連結)

06/12期 07/12期 08/12期 09/12期 10/12期 11/12期 (計画)

経常利益 (百万円) 売上高

(百万円)

800

600

400

200

0

2,118 400

340 393

253

408 2,433 2,697

2,761

3,483

4,595

4,300

464

451

(9)

1,915 1,222 693 498 196 5 1 200 11 189 71 11 107 1,623 968 654 448 206 3 0 209 1 208 92 △6 122 293 253 39 50 △11 3 1 △9 10 △19 △21 17 △15

四半期貸借対照表(要旨)

(単位:百万円)

四半期損益計算書(要旨)

POINT キャッシュ・フロー計算書について

(単位:百万円)

(単位:百万円)

増減額 当第2四半期累計

2011年1月 1日から 2011年6月30日まで

前第2四半期累計

2010年1月 1日から 2010年6月30日まで

売上高 売上原価 売上総利益

販売費及び一般管理費 営業利益

営業外収益 営業外費用 経常利益 特別損失 税引前四半期純利益  法人税、住民税及び事業税  法人税等調整額 四半期純利益

四半期キャッシュ・フロー計算書(要旨)

49 △51 △27 △30 519 169 △205 1 △34 797 △121 153 △28 4 △278

営業活動によるキャッシュ・フロー 投資活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 現金及び現金同等物の増減額(△は減少) 現金及び現金同等物の四半期末残高

営業活動によるキャッシュ・フロー

増減額

前事業年度の所得増により、当期の法人税等の支払額が増加。

財務活動によるキャッシュ・フロー

自己株式の取得、配当金の支払いにより、支出が増加。

POINT 損益計算書について

売上総利益

業容拡大に伴う原価労務費、システム投資による償却原価は 増加したものの、売上拡大に伴い売上総利益額は増加。

販売費及び一般管理費

売上拡大を目的とした営業力強化のための増員に伴う人件費が 増加。

1,334 727 60 303 364 2,062 481 19 499 1,561 270 220 1,168 △97 0 2 1,562 2,062 1,472 757 97 327 334 2,229 747 ー 747 1,480 267 217 1,071 △76 0 3 1,482 2,229 △138 △30 △36 △23 30 △168 △266 19 △248 81 3 3 96 △21 △0 △1 80 △168

増減額 当第2四半期

2011年6月30日現在

前期

2010年12月31日現在

【資産の部】  流動資産  固定資産   有形固定資産   無形固定資産   投資その他の資産 資産合計

【負債の部】  流動負債  固定負債 負債合計 【純資産の部】

 株主資本   資本金   資本剰余金   利益剰余金   自己株式  評価・換算差額等  新株予約権 純資産合計 負債純資産合計

当第2四半期累計

2011年1月 1日から 2011年6月30日まで

前第2四半期累計

(10)

株主広場

株主様アンケート結果のご報告

この株主広場は、株主のみなさまと当社をつなぐ コミュニケーションコーナーとして育ててまいります。

当社では株主のみなさま向けの活動をさらに充実させるために、2011年3月に株主様アンケートを実施致しました。 多くの株主のみなさまにご回答をいただき、お礼申し上げるとともに、主な集計結果をご報告申し上げます。

事業データ トップインタビュー 「ネットリサーチ+α」がさらに進行中! 柔軟な戦略でパネルミックスを拡大 TOPICS 株主広場 未回答

38%

0% 10% 20% 30% 40% 50%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 将来性・成長性

事業内容 証券会社の推奨 株 価の割安感 財務内容 その他

(複数回答)

(複数回答) (複数回答)

株主通信の発行

IRページの充実

IR情報メール配信サービス

株主総会の充実

決算説明会の充実

主なご意見、ご要望より 当社IR担当者より

今一つ会社の知名度が低いので、露出を高める取組みは 評価しています。

経営基盤である人的・サービス拡大への投資に傾注し、 配当はその後でよいと思います。

当社では、株主のみなさまへの還元策として配当を重視して おります 。もちろん、成 長 へ の 投 資も確 保した上で、資 金 の バランスを考えて配当は実施してまいります。

ご評価を頂き、ありがとうございます。引き続き、パブリシティなどを 活用し知名度の向上に努めてまいります。

今回の「 株 主 通 信 」の感 想をお聞か せください。 今回の株主通信のうちどの項目が当社の理解に 役立ちましたか?

当社株式購入の理由は何ですか? 当社の今後のIR活動に期待されることは何ですか?

分かり やすかった 69% どちらとも 言えない 24%

分かりにくかった 7%

33% 20%

13% 11%

60%

9% 4%

40%

0% 10% 20% 30% 40% 50% 60% 22%

20% 7%

7% 11%

33%

22%

18%

(11)

会社概要・株式の状況

株式会社クロス・マーケティング Cross Marketing Inc.

〒104-0061

東京都中央区銀座8丁目15番2号 銀座COMビル6F

2003年4月1日 2億7,005万円 3629 176名

03-3549-0222(代表) 03-3549-0603(IR窓口) 03-3549-0230(営業窓口) 03-3549-0221

http://www.cross-m.co.jp/ ネットリサーチ事業

五十嵐 幹 人見 茂樹 山 晴生 御正 司 石黒 裕基 沖 明 内田 輝紀 田原 泰明

株式会社クロス・コミュニケーション http://cross-c.co.jp/ 1,404,000 430,000 115,000 110,200 103,800 85,000 80,100 80,000 80,000 45.83 14.04 3.75 3.60 3.39 2.77 2.61 2.61 2.61

社 名

所 在 地

設 立

資 本 金

証 券 コ ー ド

従 業 員 数

T E L

F A X

U R L

主 な 事 業 内 容

代表取締役社長兼CEO 取 締 役 C F O

取 締 役

取 締 役

取 締 役

監査役(常 勤) 監 査 役( 非 常 勤 ) 監 査 役( 非 常 勤 )

社 名

U R L

持株数(株) 議決権比率(%) 五十嵐 幹

株式会社ECナビ 人見 茂樹 山  晴生

日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 野村信託銀行株式会社(投信口) 増田 利光

株式会社電通リサーチ 株式会社ビデオリサーチ

10,560,000株 3,229,400株 510名 発 行 可 能 株 式 総 数

発 行 済 株 式 総 数

株 主 数

イーシーリサーチ株式会社

社 名

株式会社リサーチパネル

http://company.research-panel.jp/

社 名

U R L

株主名

個人・その他 69.20%

所有者別

所有株数別

※ ※

※ ※会社法第2条第16号に定める社外監査役です。

※2011年8月1日に株式会社リサーチアンドサーベイから商号変更し、新たにモバイル向けソリューション事業、  Webプロモーション事業を開始いたしました。

自己名義株式

5.14% 外国法人等 0.23%

その他の法人 18.29%

金融商品取引業者 0.13%

金融機関 7.01%

5∼9単元 1.47%

100∼499単元 6.37% 500∼999単元 13.94%

1,000∼4,999単元 28.65% 5,000単元以上

43.48% 5単元未満

1.52%

10∼49単元 3.69%

50∼99単元 0.89%

株式会社リサーチ・アンド・ディベロプメント http://www.rad.co.jp/

社 名

U R L

(注)1.当社は自己株式166,076株を保有しておりますが、上記「大株主」から除いております。 2.議決権比率は自己株式を控除して計算しております。

2011年6月30日現在

会社概要

役員

子会社

関連会社

株式の状況

大株主

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